ORACLEパフォーマンス診断
Performance diagnose

性能改善
まずは現状を正しく把握すること。データベースも、健康診断しなければ。今、何が本当に必要なのか。低コストかつタイムリーに『根拠ある改善のご提案』をいたします。

サービス概要

データベース性能診断サービス  は、運用中/開発中のデータベースの「設計状況」や「性能劣化」の
状況診断を、ローコストでタイムリーに調査・診断を行い改善提案を行うサービスです。

成果物サンプル・参考資料

サービス成果物・参考資料のサンプルです。クリックで拡大できます。

サービスの特徴

  • データウェアハウスの性能改善

  • オンライントランザクション系システムのパフォーマンスチューニング

  • 限られたシステム・リソースの中で、最大限のパフォーマンス効果を出す性能改善作業

このようなお客様に最適です

  • データベースの応答性能が最近悪くなったが原因がわからない
  • システム刷新のタイミングで、DBの可用性・冗長性・パフォーマンソを向上させたい
  • データベース設計状況が最適かどうかわからない
  • 最近DBからアラートが上がってきてシステムダウンがおこるのではないかと不安に感じている
  • サーバスペックをかえずに(ハードウェアの買い替え)、パフォーマンスの改善ができるのかどうか見てほしい

サービス詳細

1. 調査・診断項目のイメージ

調査・診断項目イメージ

2. サービスプラン

凡例 ・・ ●:サービスプランに含む  △:オプション(選択可だが費用別途)  空欄:設定なし(選択不可)

サービスプラン

サービスフロー

  1. 1

    NDA(機密保持契約書)締結。
  2. 2

    「システム環境事前Q&Aシート」 のご記入
  3. 3

    DB情報取得・性能調査
  4. 4

    DB診断・解析
  5. 5

    DB性能調査レポート提出
  6. 6

    レポート内容のご説明

データ採取に先立ち、事前準備期間として1日、次いで現地でのデータ取りに2時間ほどを見て頂いております。その後、分析と「DB性能調査レポート」の製作に、1データベース・インスタンスあたり、「3日から最大1週間程度」を見込んでおります。

トランザクション応答状況をリアルタイムに可視化(ビジュアライズ)
劇的に短時間でパフォーマンス改善!!
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