License Cost Optimization for Oracle(LCO) コンサルティングサービス
License Cost Optimization for Oracle(LCO)

コスト削減
今のライセンス内容、御社にとって本当に必要にして十分なライセンスですか?オラクルライセンスの最適化によって大幅なコスト削減が可能かもしれません。

サービス概要

ライセンス許諾体系を知れば、コスト削減の可能性が見えてきます。

 

LCOコンサルティングサービスは、Oracle Databaseユーザを対象に、所有されているライセンスの内容を、「システム負荷」や「データ規模」に照らし合わせて調査をさせて頂いた上で、将来の運用コストまで含めて考慮したコスト的にもっとも最適なライセンス構成を提案するサービスです。

 

★日経コンピュータの掲載記事はこちら

このようなお客様に最適です

  • Oracleのライセンスコストをダウンしたい。


  • 現在のライセンスが妥当かどうかを知りたい。


  • 契約しているライセンスの内容が、システム負荷やデータ規模に見合っているかを調査して欲しい。


  • システム移行に際し、ライセンスの見直しを図りたい。


サービス詳細

1.コスト削減のポイント:ご存知ですか?Oracleライセンスの体系は2種類に大別されます。

LCO図解

2.コスト削減のポイント:Processorライセンスには3種類があります。

ライセンスの種類

3.【Standard Edition】と【SE One】の違いを正確に理解してコストカット。

(※SE=Standerd Edition の略)

コスト削減ポイント

4.サーバ集約によるライセンスコスト削減。

Oracleのラインセンス許諾は「CPUに対するライセンス許諾」となるため、下図のようにサーバ数を減らして1台にまとめるとライセンスのコストダウンを図ることができます。 (導入時だけでなく、将来にわたる年間保守費用にも効果は及びます。) ただし集約後のDB全体の【ユーザ数およびパフォーマンスを正しく検討する】事が必要です。

 

サーバ集約

サービスフロー

  1. 1

    調査・情報収集
  2. 2

    データ解析
  3. 3

    レポート作成、最適構成提案
トランザクション応答状況をリアルタイムに可視化(ビジュアライズ)
劇的に短時間でパフォーマンス改善!!
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