会社概要・アクセス・沿革

会社概要

会社名
ベンチュリーコンサルティング株式会社
英文名称
VENTURY CONSULTING CO.,LTD.
所在地
〒160-0007 東京都新宿区荒木町9-7ナオビル3F
設立
2004年2月10日
事業内容
データベースをはじめとするITインフラ基盤の設計、構築、性能改善、DB管理事業、コンサルティング、他
役員構成
代表取締役 衞藤 重豪
業務執行役 砂田 貴志
取引銀行
三菱東京UFJ銀行 新宿中央支店
三菱東京UFJ銀行 四谷3丁目支店
資本金
18,000,000円
取引先
日本ヒューレットパッカード株式会社
NTTデータ先端技術株式会社
株式会社電通国際情報サービス
野村證券株式会社
SCSK株式会社
株式会社日立ソリューションズ
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTCテクノロジー株式会社
日本オラクル株式会社
日本マイクロソフト株式会社
富士通株式会社
株式会社ミロク情報サービス
ダイヤオフィスシステム株式会社
スターティア株式会社
シマンテック株式会社
株式会社アイ・ユー・ケイ
株式会社ソフトビジョン
サイバネットシステム株式会社
情報技術開発株式会社
株式会社スカイアーチネットワークス
株式会社アナザーウェア
サードネットワークス株式会社
株式会社ステラクラフト (順不同)
認証/提携等
ISO27001認証取得 (情報セキュリティマネジメント)
日本オラクル認定 (NEW TECHNOLOGY INTEGRATORS)
日本オラクル パートナー (GOLD SPECIALIZED)
所属団体等
東京商工会議所 正会員

アクセス

電車でお越しの方

都営新宿線 「曙橋駅」A1番出口またはA4番出口より徒歩4分
東京メトロ丸の内線 「四ツ谷三丁目駅」4番出口より徒歩5分

沿革

2004年

2月10日
東京都新宿区に「株式会社ベンチュリーシステムズ」設立

4月22日
日本オラクル(株)とパートナー契約締結 (OPN Member Partner) 

2005年

4月14日
資本金を7,000,000円に増資

5月 9日
資本金を10,000,000円に増資

8月16日
業務拡張に伴い、東京都新宿区荒木町22にオフィスを移転

2006年

4月1日
資本金を15,000,000円に増資

8月 7日
業務拡張に伴い、東京都新宿区荒木町9-7にオフィスを移転

2007年

11月1日
ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム)取得準備室 設置

11月12日
プライバシーマーク認定取得 第10822703(01)号

2008年

2月29日
資本金を18,000,000円に増資

7月11日
日本オラクル社NTI(New Technology Intergrators)に認定

12月26日
ISO/IEC 27001「情報セキュリティシステム」認証取得 (認証No: IS531755)

2009年

7月1日
弊社内に「データベースサポートセンタ」開設

11月27日
プライバシーマーク認定取得 第10822703(02)号

2010年

3月15日
日本オラクル 新パートナープログラム「OTN SPECIALIZED GOLD」認定 取得

11月27日
ISO/IEC 27001「情報セキュリティシステム」認証更新 (認証No: IS531755)

12月1日
マイクロソフトパートナーネットワーク Silverコンピテンシー Silver Data Platform 認証取得

2011年

3月15日
日本オラクル パートナープログラム「OTN SPECIALIZED GOLD」認定更新

12月13日
グループ企業として「ベンチュリーパートナーズ株式会社」を設立

2013年

11月19日
社名を「ベンチュリーコンサルティング株式会社」に変更

2015年

6月17日
ISO/IEC 27001:2013 JIS Q 27001:2014「情報セキュリティシステム」認証更新(認証No.:IS531755)

経営基本方針

政権の交代を境に、また世界的な株高を背景として、国内IT市場は昨秋からの好況を持続しております。社会生活基盤はITに依存しているため、システム運用や維持(保守)に関わるお仕事といいますのは、景気良し悪しに関わらず一定のボリュームが存在し続けているのも事実です。

 

当社の提供するサービスは、そのような稼働中のシステムへの、「ITデータベース基盤にフォーカスした専門的な問題解決」を行うことを生業としております。「クラスタ・DBサーバ基盤を中心としたシステムの”応答性能維持・連続稼動性能の保証”に関わるもの」が、事業の柱です。IT利用企業のビジネスのグローバル化と、それに伴うシステムの24時間運転や、データの大容量化は、拍車がかかるばかりです。それに伴い生じる問題は様々ありましょうが、こと「DBサーバ基盤」に由来する問題に関しては、わたしどもの専門とするところです。

 

企業の「コスト削減志向」がますます高まる中、当社は、”なくてはならないサービス”を提供できる会社”として、ご認知を頂戴しております。創業から丸10年を経た今、これからますますこの専門性に磨きをかけながら、カスタマーのニーズに応えてまいります。

会社理念

1.企業としての行動倫理および行動規範を尊守する。
今日ほど「企業の社会的責任の大きさを問われている時代」はなく、それは会社の規模を問わず当社も同様です。当社が手がけている「データベースを中心としたシステムインテグレーション」事業においても、そこに含まれる内容(顧客企業の経営情報・個人情報)の重要さから考えれば、サービスの失敗は即、お客様、ひいては社会からの信頼の失墜を意味します。従って我々は、企業としての行動倫理および行動規範を最優先に尊守しつつ、お客様のニーズにもしっかりと応えてまいる所存です。

 

2.ITインフラ基盤、特にデータベース分野におけるシステムインテグレーションサービスの提供を通じて、コンピュータ社会、ひいては社会への貢献を行う。
サービス提供分野を絞りこみ、その専門性と質の向上に努め、技術上の困難はむしろこれを歓迎します。仕事量の多少に関わらず、社会的な利用度の高いITシステム、もしくはそれらを扱う需要家を取引対象とします。また、顧客に合ったITサービスの創造・提供はもちろんのこと、さらに当社独自のサービスを体系化し、製品化を行い販売します。

 

3.利益至上主義を廃し、あくまでサービス内容の重質、実質的な事業活動に重きを置き、いたずらに社員数の増加や、売上げ拡張を追わない。
売上げの拡大よりもむしろ、従業員1名あたりの経常利益拡張を目標とします。

 

4.新しいサービスの創造、新しい販路の開拓を日々たゆまず続ける。

 

5.社員の意識を「自立」の方向へ指導・育成し、会社と従業員の「相互扶助」の関係を確立する。

 

6.社員登用にあたっては、その分野のスペシャリストもしくは、その才能を開花しうる者を選抜して採用する。
社員は少数精鋭をもって構成し、形式的職階制を廃して、一切の評価を「実力主義、人格主義」の上に置くこととする。

 

7.会社の余剰利益は、公正な評価を持って全従業員に配分する。また、社員の将来にわたる生活安定への道を実質的側面から考慮・援助し、会社の仕事、すなわち「自己の仕事の観念」を徹底せしめる。

 

8.社員各人の技能を最大限に発揮できるよう、能力開発の機会を与え、それに必要な援助を与える。

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